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2018.02.15

クラブでモテる!つまみ付きユニコーンポーチ 前編

きょうこ

ギャル電
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みなさん、ちょりおつ!ギャル電きょうこです。ギャルによるギャルのためのテクノロジーを提案するユニット、ギャル電で活動しています。今回は、クラブ行くときにぎゃんかわに盛れる光るポーチの作り方を2回にわけて紹介します。

ユニコーンきゃわたん

ちょっと前から、イケてるヤングの間ではユニコーンがはやってるっぽい。角生えてる馬、かっこいいしかわいいからはやるのも超わかりみある。

つーことで、イケてるユニコーンっぽいバッグが街には今いっぱい売ってる。今回は、WEGOで500円のサイズ感もぴったりな超イケてるポーチをゲット。めっちゃリーズナブル!!!!

コレ光らせたらやばくねってことで、さっそく作ってこう。

材料

材料はこんな感じ。つまみのキャップはギター用のカッコいいやつを使ったよ。ポーチはだいたいモバイルバッテリーと小銭と携帯が入るくらいのサイズ感のものがおすすめっす。

可変抵抗器をアクセントにしてみよう

可変抵抗器はイケてるキャップをつけるとめっちゃかわいい!

今回は三つの可変抵抗器の値を変更することで、LEDの

を変更できる仕組みをつくります。

配線をはんだ付けしよう

まずは写真と図のように三つの可変抵抗器のプラスとプラス、マイナスとマイナスを配線でつなぎます。

三つのうちの可変抵抗器の一つに、プラスとマイナスの配線をさらに1セット追加してArduino Nanoの5VとGNDにつなぎます。可変抵抗器の真ん中の線とAruduino NanoのA0〜A1ポートを配線でそれぞれつなぎます。

LEDテープはDINとD6、5V、GNDをそれぞれAruduino Nanoと配線でつなぎます。 Aruduino Nanoの5VとGNDのところは、可変抵抗器とLEDテープからそれぞれ配線がつながります。一つのPINにはんだ付けが難しい場合は、ボードの裏と表にそれぞれ1本ずつ配線をつなげるとはんだ付けがやりやすいです。

前編はここまで

今回は可変抵抗器を三つつなげたので、ちょっと配線とはんだ付けが複雑で疲れちゃったのでここまで!

後編はArduino Nanoへのプログラム書き込みと、ポーチとLEDを組み立てまっす!

▲ 後編をチェック!

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